FXトレード手法

かいりの トレード手法について 説明

1.1時間足移動平均乖離率逆張り手動トラリピ

 1時間足100本から 移動平均線(34)を 設定する
 その乖離率を 確認し プラスの最大値の 通貨ペアについては 逆張りショート
 マイナスの最大値の 通貨ペアについては 逆張りロングを 仕掛ける
 決済出来次第 トラップ位置を徐々に 変更する
 ショートなら 売り上げ ロングなら 買い下げる
 この 手動トラリピを 繰り返す

2.週足逆張り手動トラリピ

 週足100本で フィボナッチ・リトレースメントを確認
 いや 今のところは フィボナッチに 意味はないかもしれない
 結局は 高値と 安値しか 見ていない

 週足100本は 約2年分
 この高値と安値に 近いところにいる 通貨ペアに対して 逆張りを仕掛ける
 目安は高値安値圏内 5%程度
 更新後の エントリーが 望ましい
 経験上 最もリスクが低いが 出現頻度も 低い

3.両建て手動トラリピ

 証拠金維持率が 低くなった場合に 助けられる戦法
 とにかく 保有ポジションの 反対売買を 仕掛ける

この3つを組み合わせて 朝晩トレードをしている
モニターに 張り付いているわけではなく 基本は ほったらかし

真似できるかどうかは しっかりと過程を見てほしい


移動平均乖離率の数値をチャート上で確認したいなら

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